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第7回 市民流フィールドワーク ブータン
■10月 10日間 近日発表
■企画 NPO法人 アジア太平洋農耕文化の会
インドとの国境の町プンツェリンよりティンプーまでの標高差2000メートルを陸路で登り、まずブータンへの道の風土を感じる。プナカ、パロなどブータンの西部を中心にじっくりと人々の暮らしに触れたい。
渡部忠世先生(京都大学名誉教授)の同行を予定。