マイチケット
【オルタナティブグッズ】

 

 

 

 

 

マイチケット・オリジナルグッズ

憲法9条パスポートカバー
     
英語版ハングル版中国語版
         + 国際人道法(和訳/英訳)リーフレット

    代金;500円(送料込み)   *詳細は →こちら

憲法9条パスポートカバー

 

 

 

 

 


タンザニア 関連

『カリブタンザニア2008』 〜タンザニア旅行案内〜

JATAツアーズが編集・発行しているタンザニアのガイドブックです。194ページ。ダルエスサラーム市内とザンジバルストーンタウンの折込地図付き。一般書店では手に入りません!

   発行:JATAツアーズ 
   代金:950円(送料込み)

*関連ツアー 『出発日自由 タンザニア・ツアー』
       『タンザニア コーヒー・スタディツアー』

 

カリブタンザニア

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

『星降る夜は緑の匂い〜タンザニアで暮らす〜』
    金山麻美 著  

タンザニア暮らし15年の著者が見た、感じた、タンザニアのいいところがいっ ぱい詰まったエッセイ集。都市の生活、村の生活、音楽や芸術に囲まれて…。 タンザニア世界にふれてみませんか?
JATAツアーズのスタッフである金山麻美さんが、タンザニアで書いたエッセイ をまとめて本を出版されました。タンザニアが好きだという著者の想いが詰ま った心温まるエッセイは、読者をタンザニアの虜にし、身も心もタンザニアへ 連れて行ってしまうことでしょう。

   表紙絵:金山常吉  裏表紙絵:ジョージ・リランガ
   制作・発行:株式会社ゲンタデザイン
   代金:1,800円(送料込み)

星降る夜は緑の匂い

 

 

 

 

 

 

 



CD 『CHIBITE in Bagamoyo
        〜驚異のタンザニアン・アンサンブル〜』

タンザニアの伝統音楽グループ“CHIBITE(チビテ)”。彼らが住んでいるタンザニア東海岸に位置するバガモヨの野外スペースで収録されました。総勢20名以上のメンバーが、ボリューム感あふれる演奏を披露しています。オーケストラとも言える大編成から、シンプルな編成、独奏、独唱。どれひとつとってもユニークで洗練されたアルバムになっています。

    代金:2,800円(送料込み)

*関連ツアー 『タンザニアの農村滞在と民族音楽』
        『「チビテ」タンザニアツアー』

チビテCD

 

 

 

 

 

 

 



『タンザニアを知るための60章』
    栗田和明、根本利通 編著 /明石書店

タンザニアの旅行会社JATAツアーズの根本利通さんや金山麻美さんも執筆されています。タンザニアの歴史や文化、生活などが幅広く紹介されています。これからタンザニアに行かれる方には、タンザニアの見所を知る本として、すでに行かれた方には、タンザニアへの理解をより深める本としておすすめです。

   定価:2,100円(税込)
      *マイチケットにご注文いただくと2,000円(送料込み)

タンザニアを知るための60章

 

 

 

 

 

 

 

リランガ・カレンダー

タンザニアを代表するマコンデ美術の巨匠ジョージ・リランガ氏の絵を使ったオリジナルカレンダーです。リランガ氏の彼のモチーフは、シェタニ(精霊)と人間との関わりで、そのユニークで愛らしいシェタニたちの姿は多くの人を魅了しています。リランガの絵にはひとつひとつに物語があります。2010年の絵のタイトルは「食べ物と水を求めての長い旅」。

 *その物語は→こちら
 *2011年カレンダーの予約を受付中。申込み→こちら

   代金:700円(送料込み)

リランガカレンダー

 

 

 

 

 

 

 

 

コスタリカ 関連

*関連ツアー 『軍隊をすてた国コスタリカ』
*関連ページ 『コスタリカという国』

『丸腰国家〜軍隊を放棄した
        コスタリカ60年の平和戦略〜』

    足立力也 著(コスタリカ研究家)/ 扶桑社新書

コスタリカはどうやって軍隊をなくしたのか?/ 軍隊がなくても大丈夫なのか?/ コスタリカには本当に軍隊がないのか?/ コスタリカは軍隊を持てるのか?/ コスタリカ人とはいかなる人たちか?/ コスタリカ人が考える平和とは何か?/ コスタリカは「平和のパラダイス」か?/ 還暦を迎えた「軍隊をすてた国」

   定価:760円(送料別)

 

丸腰国家

 

 

 

 

 

 

 

 



『平和って何だろう
  〜「軍隊をすてた国」コスタリカから考える〜』

    足立力也 著(コスタリカ研究家)/ 岩波ジュニア新書

「軍隊をすてた国」として注目を浴びるコスタリカ。コスタリカの人々が考える平和とはどのようなものだろう? 民主的な選挙システムや憲法小法廷、窓口負担無料の医療制度、環境を守る活動などを紹介。自由と民主主義を重んじる社会の中で生まれる人々の意識を探りながら、あらためて平和とは何かを考える。

   定価:740円(送料別)

平和って何だろう

 

 

 

 

 

 



『平和をつくる教育
   
「軍隊をすてた国」コスタリカの子どもたち』
    早乙女愛・足立力也 著 / 岩波ブックレット№575

コスタリカで「平和」を撮る/ 平和文化教育〜ある小学校の取り組み / 政治を楽しむこどもたち〜お祭り選挙にて

   定価:480円(送料別)

平和をつくる教育

 

 

 

 

 

 

 

アジア太平洋農耕文化の会 関連

*関連ツアー 『マダガスカル島・アジア的農耕文化とアフリカ的農耕文化の接点をゆく旅』
*関連ページ 『アジア太平洋農耕文化の会』 『過去の踏査地』

『モンスーン・アジアの村を歩く
  〜市民流フィールドワークのすすめ〜』

    渡部忠世 編著 / 発行:家の光協会

1995年から中国やタイ、ミャンマー、インドネシアなどの辺境部を訪ね、「農」を基盤として生活をするアジア・太平洋の人々の暮らしに学び、交流を通してともに考える旅を続けている、アジア太平洋農耕文化の会が、その活動をまとめました。

   定価:1,800円(送料別)

モンスーンアジアの村を歩く

 

 

 

 

 

 

 

機関誌 『アジア・太平洋を歩く』

アジア・太平洋地域の農村の現状やフィールド調査報告、ボランティア活動報告などをまとめました。

   代金:各700円(送料込み)

 『 №9 2008年 〜北ボルネオとマレー半島をゆく旅〜

 『 №8 2007年 〜ブータン再訪〜』 

 『 №7 2006年 〜タイ国の村を歩く〜』

 『 №6 2004年 〜メコンをくだる〜』

 『 №5 2002年 〜スリランカの農業と人々〜』

 『 №4 2001年 〜ブータンを訪ねて〜

 『 №3 2000年 〜アジア太平洋農耕文化の会設立号〜』

 『 №2 1998年 〜雲南シーサンパンナを歩く〜

 『 №1 1997年 〜ビルマの風にふかれて〜

北ボルネオとマレー半島をゆく旅

アジア太平洋を歩く−ブータン再訪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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