

わたしたちは人間や異文化との出会いを大切にしたいと考えます。
☆こんなことができます☆
▲農村滞在---
ネットワークのツアーでもおなじみ。農村に泊まり、同じ釜の飯を食う。お客で終わるのはもったいない。炊事、水汲み、農作業、学校建設などにも参加してみよう。
▲民族音楽---
大ホールよりもマンゴの木陰で、満天の星の下で。イリンバ(親指ピアノ)や太鼓やダンスは演奏と一緒に楽しんじゃう。その気ならショートステイでザウォセとその一族から太鼓やダンスを習ったりもできる。
▲植林ツアー--
キリマンジャロ山麓のオリモ村を拠点に村人と協力して植林活動をくりひろげている日本のNGO「ポレポレクラブ」の人たちと木を植えに行こう。
▲歴史遺跡---
ザンジバル、キルワ、バガモヨなどスワヒリ文化やインド洋交易が盛んなころのアラブの影響を受けた遺跡を訪ねる歴史の旅。
▲スワヒリ語留学--
ザンジバルの町を巡りながら土地の人から生きた言葉を学ぼう。
▲エコ・ツーリズム--
例1)ウズングワ国立公園などでテントキャンプをしながら大自然の真っただ中で生活してみよう。
例2)マハレ山塊国立公園は、チンパンジーの住む桃源郷。自然との共生について考えてみよう。
▲動物に会う--
やはり数多く残っている野生動物はタンザニアの財産です。セレンゲティ、ンゴロンゴロばかりでなく、セルー・ルアハなどあまり知られていない国立公園もおもしろい。
▲海で遊ぶ---
美しい海もタンザニアの自慢のひとつ。ザンジバル、マフィア島などでスキューバ、つりなど海遊び三昧。
▲山に登る---
アフリカ最高峰のキリマンジャロ登山に挑戦。
▲タンザニアの友人知人を日本に招く---
積極的にお手伝いします。